ビデオ解析(東海第2戦)
今回もしてみました。
今回は同クラスで同じFFの同クラブ員EP3さんとの比較。(hiroさん動画UPありがとう)
比較はともに2本目。 結果的に4.7sもの差がついている訳ですが、果たしてどこでどれだけ差が付いているのか?
各パイロンセクションで明らかな失敗ポイントがあるので、納得のタイム差なのですが、それ以外でもパイロンセクション出口から島回りまででも遅れていることが判明。立ち上がりの遅れがその後の加速に影響し、かなりのタイム差につながっていることが良く分かります。
もちろんパイロンで回れていないのも致命傷なのですが、如何にに速く立ち上がってスピードを乗せるかについても意識して練習していかないといけないようです。
それにしても、2本目は自分なりに結構いっぱいいっぱいな感が有ったのですが、あの勢いでかつミスなしでようやく追いつけるくらいのタイム。 トップとはさらに4sもあるわけですから、いったいど~したら勝負になる走りになるんでしょう;

>いったいど~したら勝負になる走りになるんでしょう
判りません!(笑
とりあえず僕らはちゃんとサイドターン出来るようにならないとダメですね。
投稿: hiroep3 | 2008年3月 3日 (月) 21時08分
一つづつクリアしていくしかないっすね。
次こそはポイント圏内目指してがんばります!
投稿: kanny | 2008年3月 3日 (月) 21時42分